業務内容
■人事労務コンサルタント
賃金・退職金のコンサルタント
働いた者に働いた分の賃金を支払っていますか?
働いていない者に過大な賃金を支払っていませんか?
退職金を支払う時になっておかしいと思いませんか?
高年齢者の活用
継続雇用が法に定められました。高年齢者の活用を真剣に考えませんか?
CUBIC
適性検査をコンピュターによって行い面接者の判定をしたくありませんか?
■セミナー・教育訓練
セミナー開催助成金セミナーや法改正セミナーを聞きたくありませんか?
社員教育
新入社員教育・管理者訓練・考課者訓練をしようと思いませんか?
■作成・提出代行
就業規則の作成労働条件のことで従業員から質問を受け困ったことはありませんか?
給与計算
煩雑な給与計算業務から開放されたくありませんか?
助成金・補助金の申請
助成金や補助金の申請で困ったことはありませんか?
社会保険の手続
社会保険事務所での申請は面倒ではありませんか?
雇用保険の手続
離職票を早く欲しいと退職した従業員に言われた事はありませんか?
■労務監査
労務監査」と聞くと、一見難しそうに聞こえますが、人間の健康診断と全く同じです。| 人事労務コンサルタントの解説 |
| ■賃金のコンサルタント |
| 従業員がイキイキ働く職場を作りたいそれは事業主の思いであると同時に従業員も同じ思いで働いています。そこで、当法人は強い会社!つまり会社(上司)と部下が対話しながら成長する人事の仕組み作りをコンサルティングさせていただきます。人事制度は導入するだけでは活きません。運用する事に価値があります。 |
| ■退職金のコンサルタント |
| 退職金の支払がバブル期の給与の高騰で大幅に増加してしまった企業の経営者は慌ててご相談されています。貴社の退職金支払予想をしてみませんか。変更は今直ぐに必要です。 |
| ■高年齢者の活用 |
| 法改正により65歳までの継続雇用が義務付けられました。企業は様々な対応(役職定年、給与改正、働き方変化、メンター制など)を行えば強い会社になります。 |
| ■CUBIC |
| 適性検査をコンピュターによって行い面接者の判定をしたくありませんか? |
| セミナー・教育訓練の解説 |
| ■社員教育 |
| 新入社員教育・考課者訓練等をしようと思いませんか? |
| 作成・提出代行の解説 |
| ■給与計算 |
| 給与計算業務は、機密事項がギッシリ詰まっています。社長や専務が忙しい時間を割いて行っておられる事が多く見られます。当法人は、就業規則はモチロン社内の様々な規定を考慮した給与計算を行う事が出来ます。また、給与計算ソフトを使用し、明細が印字された給与明細書を提供しますので会社の信用がアップします。 |
| ■助成金・補助金の申請 |
| 労働時間短縮の助成金が世に知れて以来、中小企業の事業主の方々にも助成金の存在が認知されました。当法人は厚生労働省の管轄する助成金の申請代行を行っています。取得に困難な助成金も事前の打合せによりキッチリ取得して頂きたく事を信念といたします。 |
| ■就業規則の作成 |
| 就業規則を作ると損をする。と考えられる事業主が大半です。当法人では、就業規則を作成することは会社の義務を言うものではなく、従業員の就業条件を定めるものであると考えます。これは従業員の守るべきことであり、就業規則を守れば、安心して働くことができると考えます。事業主は、法律を遵守し職場慣行に沿った就業規則を作成すべきです。 |
| ■社会保険の手続 |
| 社会保険事務所での手続きで面倒な思いをした事がありませんか? |
| ■雇用保険の手続 |
| 離職票を早く欲しいと退職した従業員に言われた事はありませんか? |
「労務監査」と聞くと、一見難しそうに聞こえますが、人間の健康診断と全く同じ。
貴社の労務管理の健康状態を、
「法律に適合しているか」
「労務管理が有効に機能しているか」
「採算性はどうか」
などの観点から検討・評価を行い、問題がある場合には、改善していくことです。
「労務診断業務」といったほうがわかり易いかもしれません。
私たち社会保険労務士は、中小企業の人事労務の実態を見聞きする唯一の国家資格者として、
貴社の労務管理の現実の姿・状態をチェックし、
改正・整備の必要な点をお知らせし、改善をサポートします。
人の病気を治す専門家が医者なら、企業の人事労務の病気を治すのが、
社会保険労務士である私たちの仕事です。
企業経営において、“人”の位置付けが今日ほど高まっている時はありません。
労働条件を取り巻く最新の環境の変化を「知らない状態のまま放置してきた」ため、
結果的に「違法状態に陥ってしまった」という中小企業が数多く存在します。
「もっと早く相談してもらえたら」そういった最悪のパターンを回避させるのが、私たちの役目です。
健康と同じで、普段は「労務管理」の大切さをなかなか気づいてもらえません。
そして、病気にかかった時、すなわち労務面でのトラブルが起こったときに、
はじめて相談に来られます。
医者もよくいいますよね。
「何故、こんなになるまで放っておいたのですか」・・・後悔先にたたずなのです。
病気もならないように予防するのが一番大切。
同じように避けられるリスクは、出来るだけ避けるのが賢明な方法です。
実際のところ、企業に労務診断を実施して違法性や手続きの不備な点を、
適合性や有効性、採算性などの観点から検討・評価を行い、ご指摘・提案すれば、
ほとんどの経営者は、「よろしく頼む」と言われます。
私たちは、あなたの会社の労務管理のかかりつけ医でありたいと常に考えています。
